スポーツ施設
鋼製床下地
システム天井・壁
スポーツ器具メンテナンス工事
ケミカル床材
無垢フローリング

文化・教育施設
フローリング
ケミカル床材

マンション・集合住宅
軟式二重床
フローリング
直貼フローリング

施工実績
ウッドデッキ
マンション
体育館
フロア工事

OSデッキ
オリジナルデッキシステム

床リフォーム
リ・サーフェス&リフレッシュ

施工事例
弊社の施工した体育館です。
弊社の施工した現場です。

リンク集

Fixal
フィクサル
アルミ外装改修用フィルム接着工法

Neox Tile Series
ネオックス
水廻りのリフォーム専用シート

鋼製床下地

鋼製床下地とは・・・




スポーツ施設といっても様々なものがあります。
例えば学校の体育館から自治体が管理・運営する総合体育館、柔道場や剣道場などの武道場、
エアロビクススタジオやスポーツジムといった、民間の施設など・・・

これら施設の床に求められている要件とは何でしょうか?
共通したものを挙げるとすれば、まず安全で競技しやくすく、そして何より使用感の良さでしょう。

さて、その床も木製の下地だったものが、現在ではほとんどが、鋼製床下地となりました。

そして、その性能の目安とも言うべき日本工業規格(JIS A6519)が制定され、鋼製床組の性能の標準化が
図られています。

オイラー株式会社はスポーツ施設に向けた様々な床システムを開発し、数多くの実績を重ね、
そこから生まれる多くのノウハウを確立しています。

スポーツを愛する人々と共に、常に「最良の床」を提供して参ります。








特長


1.用途別に最良の床性能を作り出します。

弾力性・硬さ・滑り・強度など、スポーツフロアに必要な基本性能をつくり出すためのノウハウを確立しています。
(JIS規格品です)


2.経済性・施工性に優れています。

大引鋼、根太鋼、支持脚など構成部材を合理的に組み合わせたフロア下地材で、一貫した作業ができ、
施工性を高めます。また施工途中の高さ変更等にも対応できます。


3.フロアの維持・管理が容易です。

各部材は確実に固定され、ガタ・緩みなどの発生がなく湿気による床のあばれの発生を防止します。







体育館用組床システム

Steel Floor Backing Construction Materials for Sports Gymnasium












スリーベース101(一般体育館用)

床高(鋼製下地剤まで)
210o〜970o

総合体育館から学校体育館アリーナまで各種スポーツ競技に最適の
フロアをつくり出します。





スリーベース205(柔道場用)

床高(鋼製下地剤まで)
225o〜775o

柔道の投げ技による身体への衝撃は、差異はあるものの体重の数倍の力になって身体に加わってきます。
そのダメージ軽減のためにも適度な柔らかさの床が必要となります。
柔道競技に良好な床弾力性能を発揮し初級者から上級者までそれぞれのグレードに合わせた床づくりが可能です。





スリーベース301(ステージ・高床用)

床高
(鋼製下地剤まで)
1000o〜1300o

主に体育館ステージ部のフロア組みに使用しますが、標準組以上の高床組のフロア施工用としても使用します。



 

メーカーサイトはこちら→三洋工業株式会社